お庭のはなうた

オハナが日々をまったり過ごしていく雑記ブログ

『睡眠用うどん』は食べられるのか

 

寝る前にぼーっとネット徘徊していたら、ふととある品が目につきました。

 

『睡眠用うどん』

 

え、うどん……?

 

 

『睡眠用うどん』とは

 

ヘッドスパ「悟空のきもち」を運営するゴールデンフィールドという会社が開発された布団だそうです。

 

>>睡眠用うどん HP

 

f:id:oniwa_hanauta:20190813234450j:plain

(出典:睡眠用うどんHP)

 

え、これ……うどんだわ(゜ω゜*)

 

食べれるの……?

 

でも、睡眠用。

ここに寝そべる(絡まる?)んですよね。

 

あらゆる隙間から手足を出したり、時には抱き枕のように抱きしめたり。

さらには、パーツを外して好きなように形を変えられるそう!

 

なかなか良さげですよね?

 

これで素材の肌触りが良ければ、革命的な商品かもしれません!

 

気になる価格は、16,800円(税別、送料別)!

 

高いという人もあれば、安いという人もありそうな値段ですよね。

質感が合えば安いものかもしれません。

 

f:id:oniwa_hanauta:20190813235214j:plain

これを発想の原点としたそうです。

うーーーん、わかるようなわからんようなww

 

でも、見た目はたしかにうどんに見えますよね。

 

極太麺でもっちり美味しそうです。

 

は、もしやこれは……

 

 

あらての飯テロかっ??!

 

  

 

今後の可能性(※全て妄想です)

 

 

最初に商品ページを公開した際、約8時間で初回生産分500枚が完売したそうです。

 

2019年8月20日に正式に発売。

ただ、HPからの情報だと、注文から届くまで4ヶ月かかるそうです。

すげぇ…(゜゜*)

(※2019年8月14日現在)

 

これを開発したゴールデンフィールドさんは大成功でしたね。

 

 

これを期に「睡眠用そば」とかも出てくるかもしれませんね。

 

夏は涼しそうな「睡眠用そうめん

冬は温かい「睡眠用かけうどん

 

同じ睡眠だと芸がないので、

 

人をダメにするそば

 

とか?

 

いや、「気持ちよくてダメになる」のか単に「絡まって物理的にダメになる」のかわからんネーミングですね…。

 

パーティグッズなどでも似たのが出てきそうな気もします。

 

他にも「子ども用プールうどん」など、レジャーでも活躍する商品が現れるかもしれません。

 

楽しい未来しか想像できないなこりゃ……!

 

 

まとめ

 

とにかく、

 

「睡眠用うどん」

 

面白い商品ですね。

 

息の長い商品になって、今後の布団……うどん?業界にも、光が射すような存在になってほしいものですね!

 

f:id:oniwa_hanauta:20190814000945p:plain



 

 

……で、食べれるの?ω?

 

 

ではではノシ